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いくつか体の変調を書いて、忘れていたことが。

●閉所恐怖症にはまった?

そもそも、閉所恐怖症ぎきのところがありました。
一番、重症にはまったのは、阪神大震災のころです。
壊れた家屋に閉じ込められた被災者の記事が&#=!~%(まともに書けない)

改善には向かってはいましたが、やはり狭い部屋などに閉じ込められるような想像をするとね。
やばかったんです。

今回、検診のためにCTを受けました。
でっかいドーナツのある機械に、頭部を#’&$”~(書けない)
合計、3回受けました。
ところが退院前にこれを受けたらば、みごとに心臓バクバクになりまして、めちゃ丁寧に先生にお断りしました
顎の固定だけで駄目だったものなー

で、なんで3回も受けたのに4回目だけ駄目だったのか?
実は私、3回分のうち最後の分しか記憶にないんです。
おそらく最初は麻酔を聞かせて。2回目は意識がはっきりしていなかったと。

で、3回目は目隠しをしていたのですが、機械に入る時に先生といきなり話せなくなってパニックに。

正直、先生を叫んで呼びました。
せんせい!せんせい!どこですか!?

「はい、ちょっと出てます。すぐに終わります」
ってお言葉いただいたんですけど、撮影完了したそのタイミングで、完璧に恐怖症になっちゃった(てへ)

CTの前にはMRIも受けたんですけどね。
MRIのほうはもっと部屋が真っ暗なので、
「すみません。怖くて仕方ありません」
と申し入れて、やっぱりこのときもお断りしました。
(部屋の中がマトリックスみたいなんだもん)

ああ、そしてこの閉所恐怖症のせいでこれだけのことを諦めることに。

・スポーツカーの後部座席はおろか、前にも乗れない
・JRの各駅停車の車両で、扇風機の強いタイプになぜか乗れない
・戦車の中に乗りこめない
・従軍したとしても、絶対に潜水艦に乗るものか
2011.08.05 / Top↑
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